デオドラントのロールオンは、ロール部分の大きさが大切!

MANAO_PNGデオドラント商品を選ぶ時、ロールオンを選ぶなら、「ロールの大きさ」には気をつけた方が良いです。塗りやすさが全然ちがって来るので・・・。そういう意味でも、MANAOは、8×4を一番おすすめします。消臭効果も高いですしね。

まずは、下の写真を見てください。
ロール部分集合01
これ、ランキングで紹介したロールオンのロール部分を並べたものです。
左から・・・デオナチュレBanルシードGATSBY8×4ですね。
見てもらうとわかるんですが、製品によってロール部分の大きさに、かなりの違いが出るんです。

これ、実際に使ってみると、塗りやすさが全然違ってきますね。ロール部分が大きいものは、簡単に塗れるのですが、小さいものは塗るのに時間がかかります。まあ、そういう意味では、ロールオンよりスプレーの方が使い勝手は良いですね。

8×4の場合、ロール部分の直径が4.5cmくらいあるので、この中では一番塗りやすいんですが、それでも、スプレーだと腋の下にシュッとひと吹きで終わるところ、3秒くらいはかかります。

でも8×4は他の商品に比べれば、メッチャ使いやすいです。下の写真見てください。
ロール部分集合02左から、GATSBY8×4Banの順に並べました。GATSBYのデオドラントロールオンだと、ロール部分が直径2.8cmくらいに小さくなってしまうんで、さらに時間がかかって、しっかりと塗ろうと思うと5~10秒弱かかるイメージですね。Banに至っては、ロール部分の直径が2cmくらいしかないです。MANAOは片方の腋の下に塗るのに10秒はかかります。あと、時間の問題以上に塗りにくいです(汗)。ロール部分が小さいと、満遍なくぬれているのか不安で、その分何往復もしてしまう感じですね。

それとですね、ロールオンではないルシードとデオナチュレなんですが・・・
ロール部分集合03左から、ルシード8×4デオナチュレの順に並べたんですが、ルシードはスポンジ状になっていて、デオナチュレはスティックのりみたいになっています。で、これが塗りにくい(汗)。学校で、大きな画用紙にのりを塗るのに、小さいスティックのりやスポンジのりを渡されて困っているイメージですね。満遍なく塗るのが難しいので、時間が無い時なんかは、ちょっとイライラしてしまいます

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